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第一章 アジア編


第二章 オーストラリア編

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中央アジア最後の観光地ブハラ。ここも世界遺産の街だった。

ヒヴァには結局3泊した。

というのも次の街はブハラというところなのだが、

ウルゲンチからブハラまでは週に1便しか列車が走っていないのだ。


もちろんバスや乗合タクシーはある

みたいだが、どれもものすごく暑いみたい。


そりゃそうだ。


なんてったって砂漠地帯をエアコンもつけずにガンガン飛ばすんだから。


列車も乗合タクシーもほぼ同じ価格だったから1泊分浮かせるためにも夜行列車を選択した。


列車は開放寝台はなく、コンパートメントのみだった。

列車も4両編成。

どうやらこれに乗るのはほとんど観光客だけのようだ。


面白かったのが、列車に乗り込むと列車の従業員がしきりに個室を勧めてくる。

「個室はエアコンもガンガン効いてテレビも付いてるぜ。

プラス一人20,000UZSで変更してあげるけどどうだ?」



っていう売り込みだ。


自分のポケットマネーになるみたいだから必死必死。


4両編成のうち、2両が通常のコンパートメント、

1両が個室、もう1両が豪華個室の4両編成で、

実際に客が乗っているのはコンパートメントの2両のみ。


豪華個室にはシャワートイレが完備されていた。


「これは1人30,000UZSでアップグレードだ!」


数人は移動していたが、自分はもちろんそのままコンパートメントに残る。

だってコンパートメントって言っても、

自分以外に日本人が1人で計2人の日本人で独占できていたし快適だったから。


ブハラに到着したのは朝8時頃。

列車を降りるとそこに宿の客引きがいた。


「Madina&Ilyos」っていう宿のMadina奥さんだった。


この時期、酷暑期はローシーズンで客が少ないのでなんとしても客を捕まえたいみたいだ。


駅から市内までは離れていて通常はマルシュルートカを

使用して市内まで800UZSなのだが、

駅から宿の前まで連れて行ってくれて

1,000UZSみたいなのでこれにお邪魔することにした。

朝食にWiFi,エアコン付きで10USD

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1泊だけだしね。

翌日の夜行列車で首都タシケントに向かう予定なので。


ブハラもま~ぁめちゃくちゃ暑い。


しかし1泊しかないので強行観光実施。


ブハラ自体もヒヴァ同様で、

そこまで広い町ではないので

1泊あれば観光して回ることは十分に可能だ。


ブハラも世界遺産の街の一つで

チンギスハーンも通ったシルクロードの道の一つである。


ヒヴァはイチャン・カラ城壁の中に中性の面影を残した

建物が残っているのに対して、ブハラは町並みに中性の面影を残している感じだった。


観光起点のラビハウズ

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イスマイール・サーマーニ廟

中央アジア最古のイスラム建築である

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チャシュマ・アイユブ

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バラハウズ・モスク

内部に入れなくて残念。

一般公開されていないみたいだ。

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アルク城

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ブハラのシンボル、カラーン・ミナレットと旧市街

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マゴキ・アッタリ・モスク

もともと土砂で埋まっていたモスクみたいだ。

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とまぁこれらを駆け足観光、

2時間弱で見終わって宿に戻った。

宿に戻った頃には汗だく(笑)

2時間ちょい歩いただけでシャツはプールに入ったんちゃうかー思うぐらい濡れてた。


そういえばブハラは「the・観光地」みたいな感じで、安い食堂とか見つけられなかった。


元々はヒヴァ2泊、ブハラ2泊ぐらいのイメージで考えていたけど、

ブハラ1泊でよかった!だって物価高いんだモーン。


何はともあれ、無事に中央アジア全ての観光を終えたのでした。


残りはビシュケクに戻ってイスタンブールに飛ぶだけ。


長い期間かかったアジアとももうすぐオサラバになりそうです。

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ヒヴァ到着。イチャン・カラは酷暑で歩けないー!!???

夜行列車でウルゲンチに到着した。

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今回はここからヒヴァという25kmぐらい離れた観光地に向かう。

ウルゲンチは列車駅というだけですぐに移動。


移動は「トローリーバス」・「市バス」・「マルシュルートカ」・「乗合タクシー」がある模様


トローリーバス700UZS

市バス1,000UZS

マルシュルートカ2,000UZS

乗合タクシー3,000UZS



トローリーバスは駅から若干離れた場所を走っていて、

本数が少ないので見つけられればラッキーってかんじ。


市バスも駅から若干離れている。


マルシュルートカ・乗合タクシーは駅前から出ているので楽チンだ。

マルシュルートカは荷物置き場がないので若干窮屈なので

マルシュルートカに乗るぐらいならタクシーに乗っちゃおう!

ヒヴァまでは30~60分弱で着く。


さてさて、ヒヴァは久しぶりの酷暑だった!!!!


サマルカンド以上。

温度計は44℃前後。


これじゃ昼間は街中歩けませんぜ!


ということで宿もエアコンのあるドミトリーにすることにした。

ALBEK GUEST HOUSE

ドミトリーのエアコン付き、WiFi、朝食付きで10USD

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ヒヴァにあるイチャン・カラという城壁は

ウズベキスタンで初めて世界遺産に登録された

歴史ある記念すべき場所であるそうだ。


でもとにかく昼間は暑くて長く歩いていられない。


部屋で待機し、夕方6時ぐらいになってからようやく行動を開始する。


城壁の中の街並みが世界遺産である。


確かに中世にタイムスリップしたかのような町並みで悪くない。

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城壁から夕日の眺めが最高!!!


らしい・・・


というのもこの時期は日が長いので夕日が

見られるのは夜8時ぐらいからなのに、

城壁の登れるのは7時まで。


この時期は綺麗な夕日が拝むことができない。

ので登らなかった。。。

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ところで、このイチャン・カラには入口がいくつかある。

北門や東門や西門など。


ここでなんかちょっと曰くつきなのが西門と言われていた。


というのも

「西門から入る場合のみ入場料を取られる」

っていろんな人のブログで書いている。



ホンマかいな?


って実際に行ってみたら、

確かにチケット売ってるよって

言われたけど買わなくても良かった。

だれや?

チケット買わないとイケナイッテ言ったのは??


多分ブロガーはそういう情報を聞いただけで

実体験せずに書いているんだろうなぁ。

正直ブロガーは生の情報が少ない気がするし。


だからあんまり読んでないし当てにしていないってのもあるけども、

とりあえず全然西門からも入れますのでご安心ください。


ホンマは時間があったらこっから更に西に進んで、

地球温暖化が最も感じれる場所の一つ、

「モイナック」という船の墓場があるところにも

行きたかったが、トルクメニスタンのビザも取れなかったし、

イスタンブール行きの飛行機も取っちゃってて予定が予想以上

に埋まっていたので今回はパス!!

次回に持ち越し!!!

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中央アジア初の列車移動

サマルカンドには結局5泊もしてしまった!!

その間、アミール・ティムール廟やレギスタン広場だけでなく、

一応無理せずに行ける範囲の観光地には行っておいた。


サマルカンド郊外のイマム・アル・ブハリ

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ビビハニム・モスク

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バザール

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マクドナルドではなく、

「McDonald」と「Samarkand」

を文字った

「MAROKAND」

最初のMは完全にパクリでしょ(笑)

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さて、今回の長距離移動は念願の列車!!!


中央アジアでは初の列車移動である。

旧ソ連系という意味では2年前にグルジアの国内移動で一度使用したが、それ以来だ。

チケットはキリル文字で書かれ、相変わらず分かりにくい!


が、ウズベキスタンの彼といっしょに買いに行ったので購入は楽勝☆

ちなみに駅にいかなくてもサマルカンド市内で列車のチケット売り場があります。

が、

地元民にはほとんど知られていない!!!


大通りにあるTouristInformationにJICAの

日本人スタッフがいてその人に聞くと良いだろう。

ちなみにその人、両替のいい場所も知っているので、

サマルカンドではバザールとかで変えないように!!!


列車はコンパートメントと開放寝台ってのあるみたいだが、

実はちょうど体調が悪かったので、無理に安いシートにして

悪化させたらもったいないと思い、今回はA/C付のコンパートメントを選択した。


「列車も暑いよー」と聞いていたが、コンパートメントはA/Cが効いているのでちょうど良かった。


夜中の12時発で翌昼の13時頃にウルゲンチというところに着く予定だったんだけど、

12時まで熟睡してましたー!!!!

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ウズベキスタン人の家に招かれて…

サマルカンドではテルメズと違い居心地が良すぎた。

運気もその日の内に上昇??


到着して「フルカットホテル」というところに行ったが、ドミトリーは自分だけ!

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その日の夜に違う宿に泊まってるいろんな日本人と仲良くなり、

さらに日本語勉強中のウズベキスタン人にも出会えた。


その人たちといっしょに夜の涼しい時間帯に「アミール・ティムール廟」に出かけた。

宿からちょっと遠目だから夜の時間帯がちょうどいい!!!


しかも夜は昼と違い、昼よりも安い入場料(要は警備員への賄賂)を

支払ったら中にも入れてもらえて、それはほぼ貸切状態である。

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サマルカンドの最大の見所はやはり「レギスタン広場」

であろう





・・・


2年に一度開催されるという音楽祭が

今年の9月頭にあるみたいで広場は

その練習をする人たちが貸切状態で練習中だった。


おかげで一般公開は12:00~16:00の4時間のみ。

しかも最もクソ暑い時間帯。


一番の撮影ポイントも音楽祭の観客用の椅子がつくられていてイイ感じに撮れない。


これは残念だった。

まぁこういう時もあるよね。

長く旅してりゃ~

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偶像崇拝を禁止しているイスラームでは珍しいデザイン。

200UZSにも描かれている。

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それにしても暑い!もっと観光して回りたい気持ちもあるが、無理だー(笑)


ということで結構な時間、ウズベキ人のアトリエで時間を過ごした。

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彼は「ファズリー」といい、

正真正銘のデザイナーであった。

日本にも来たことがあるそうで、

日本のビザを初めて見た!!


そしていろいろ話しているうちに、流れで

彼の実家に1日泊まりに行くことになった。


なんでもラマダンパーティーでこの日はいろんな親戚が集まるみたいである。

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たまには自分を登場させてみた。

久しぶりにガッツリと飯を食いました(笑)


なんかイスラム圏ではやたらと人の家に泊まることが多い。

これは今に始まったことではなく、2年前の旅の時からそうだった。

やっぱり好きだなイスラム圏。

モスクも見てて美しいし、少なくともキリスト圏の教会よりはモスクが好き。

床に座るという日本式スタイルにもモスクはあっているしね。

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サマルカンドに居心地を求めて・・・

ものすごくツイテない国境での外付けHDDのやり取りを終えて、

結局この日はもう既に2日に1便のサマルカンド行の列車が

出発してしまったので仕方なくテルメズで1泊することになった。


バスや乗合タクシーも夕方からは出ていないから仕方ない。


今日は全くツイテナイからホテルでジッとしておこう!!


今日の宿は「HOTEL SURXON」

エアコン、バスタブ付きで1泊35,000UZSとなかなかイイ感じのホテル!

今日はこのエアコン効いた部屋で何もしない!!!

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と思っていたんだけど、テルメズでのツキの無さはこれだけでは終わらなかった・・・。


まずねー・・・・・・、


宿に荷物を置いて食料を買いに行こうと

道を歩いていたら肩掛けバッグの紐と

本体を繋ぐ金具が完全に壊れて落ちたの。

落としたところがまた道路のど真ん中で、車に轢かれかける。



手持ちのUSDをウズベキスタンの通貨に替えるために

バザール近辺の闇両替で1USD=2,700UZSで両替したところ、

本来100USD変えたら270,000UZSもらうところが、部屋に

帰って一枚一枚札束をチェックしたら266,000UZSしかなかった。



ウズベキスタンの最大通貨が1,000UZSで、

100USDを両替すると1,000UZSを270枚もらうことになる。

金持ちに見えるがこれでも少額!!

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日中の暑い中で数える気にもならず、100枚の束2つは数えず、

70枚だけキチンと数えたら、100枚の束の方が数枚足りていなかった!!



ホンマツイテない(-。-;。


さらに、


国境でのやりとりで帰りにパスポートはちゃんと

返してもらったんだが、関税申告書が挟んでいなかった。



ウズベキスタンでは入国時に関税申告書を2枚記入して、

1枚はイミグレに提出、もう1枚は自分で保管して出国時

に提出しなければならないのに、その申告書をパスポートに挟まずに返されたのだ。

つまり翌日にまたあの国境まで行って、それを返してもらわなければいけない。

これがないと出国時にウズベキスタンでまた罰金やらいろいろ面倒なことになりかねない。


結局翌日の早朝に国境まで行って返してもらったが、



が・・・・



国境に行ったので・・・・、


その日の朝一に出るサマルカンド行のバスに乗ることができなかった。

サマルカンド行のバスは1日1便の早朝のみ運行しているがこれを逃したのだ。


見事にテルメズ運がないですね。


ここまでツイテいないのは久しぶり!!!!!


オーストラリアでの

「ダーウィンでマンゴーアレルギー」



「ミルドゥラで給料未払悪徳ファーム」



「シドニー治験健康診断失敗」



「バンダバーグで仕事がない」



という負の連鎖が続いたとき以来かな(笑)



サマルカンド行の乗合タクシーはあるんだけどやっぱりバスや列車よりは割高。


バスは38,000UZSの正規価格に対して乗合タクシーは

観光局と見るやいなや値を釣り上げてくるので交渉がメンドくさい。


最初は100,000UZSからスタート!

高すぎヤロー(`・ω・´)。


元々列車で行く予定だったから相場を知らなかったけど、

絶対に高すぎるという自信があった。


3人の地元民が集まって残り1人となった

ところで最終価格とか言って結果、

70,000UZSまで下がったが、結局そいつの車には乗らなかった。



正直、テルメズでもう1泊したほうが金額的には若干安上がり

になるからテルメズでもう1泊という手も考えた。


が、

このテルメズでの運のなさでは絶対ここに居ない方がいいと思ったし、

細かく宿代とかを総合した結果、数ドル程度の差だったから今日の乗合タクシーで行こうと決めた。


サマルカンドではツキが解消されるだろうということを信じて・・・

サマルカンドに居心地を求めて・・・


次の乗合タクシーは最初の言い値がいきなり70,000UZSだった。

けどもうちょい下がるだろうと思い交渉した結果60,000UZSで行くことになった。


人が集まったのは4時間後!!!

やっぱりトコトン運がないね。

パッと乗合が集まる時もあるけどツイテない時に限ってなかなか集まらない。


何はともあれ無事にテルメズを脱出することができたのでした。


ちなみに後からわかったことだが、

乗合タクシーの価格はほぼ相場ぐらいを払ったみたい。


ウズベキスタン人が乗合タクシー(近郊,長距離含め)に乗る金額の目安が、

4人集まって25kmの距離で3,000UZS程度らしい。


「テルメズ→サマルカンド」は約500kmなので

60,000UZSというのは結構マトモな金額だったと思う。

実際に他の乗客も同じぐらい支払っていた。

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